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インドネシア

お金がなくても生活はできる・・・『暮らし』があるという事実~グレートシーマンプロジェクト八幡さんにお会いしてきました

8 6月 2009 インドネシア

 今日取材させていただいた方は、一つの価値観を又変えてくれました。 お金が通用する世界について考えてきたが、それもまた一つの小さな世界であるということ。 お金がなくても生活できる世界はいっぱいあるということ。  どちらがいいというのは個人の自由であり、僕は現在のところ旅の目的でもある前者を望みますが、いつ後者の状態になっても生きていける、行動力と生活力は持っておきたいと感じる次第です。  お会いしたのは、シーカヤックで海を渡り様々な現地の人たちと出会う事を目的とした「グレートシーマンプロジェクト」の八幡さん、と同行者の藤井さん。そして協賛社の一つマゼランリゾートの朽木社長。 世界各地に散らばる海の民。彼らと交流し、文化、自然を体で経験できたら・・・ 自由に海を移動でき、海岸や砂浜どこにでも上陸できる道具と体力があったら・・・ その地に人が住んでいなくとも、自ら生きていく為の身体と知恵を持っていたら・・・ どんな世界を経験できるだろう。 The Great Seaman Project は、こうした考えのもとにスタートしました。 (グレートシーマンプロジェクトより引用) この、言葉が格好良過ぎて、私の旅に置き換えたりして喜んでいたのが、ちょうど3週間前。今回のプロジェクトへの挑戦が始まる前日。 私が、ジャカルタやバリでYシャツを着て回っていた頃、八幡さんたちはグレートシーマンTシャツを着て、カヤックとテントの生活をしていたと思うと、想像ができませんね(^^; 写真を拝見させていただいたのですが、本当にカヤックで海を渡って、宿を現地の人から借りたり、ご飯を一緒に食べたり、自分で作ったり・・・。 ビジネスの世界とは又異なりますが、同等、それ以上に『生きる力』が試されている本当に大変な冒険だと感じます。 朽木さんが、このプロジェクトについて何故応援しているのかと聞いたところ、 「彼等は簡単だと言いますが、全然そんなことはないわけですね。自分もやってみたいけどできない。自分の夢・憧れを実際に行動に移していることに感動したので応援しています。」 ・・・熱過ぎる! 鳥肌が立つぐらい感動しました。 彼らの冒険はまだまだ続くようで、私もまた彼らの冒険の先が楽しみで仕方がない。 飲みながら会話した3人の熱い男達のストーリーをお楽しみに。 PS.1  話は本当に度肝を抜かれる内容ばかりでしたが、恐らく2度と誰も挑戦しないだろうなぁと思ったのが、 『シーカヤックで、アマンリゾートにチェックイン笑』 なんだかVIP待遇されたみたいですよ。 皆さんも挑戦してみては!? PS.2 人が人を襲って食べる島もあるということをまた知っておく必要もあるでしょう(えっ!?それは知る必要ない!?) 「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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ブログ第三弾「一言写真日記」をつくりました。

7 6月 2009 インドネシア

作ろう作ろうと思ってなおざりになっていたのがこれ。 やばいっす。。。。 超楽しい。。。 気楽に作れるんですよね(^^; このブログが一番楽しいんだろうなぁ・・・。 一枚のおもいで http://ameblo.jp/bbpdiary アメブロって楽しいですよね。 既にやっている人がいらっしゃいましたら繋がりましょう! ↓ 世界人脈掛算紀行 一枚のおもいで 今日は、この後からシーカヤックの八幡さんにお会いしてきます! 「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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ビデオレターは日航ホテルからのオーシャンビューに乗せて・・・

6 6月 2009 インドネシア

本日はテニスの試合があるということで、ヌサドアの方にある日航ホテルへ行くことに。 試合には出れないそうですが、何か面白いことがないかなと。 メンターからの教えでもありますが、 「行動しないと何も経験はできない。」 ということで、何かあればと思ったのですが。。。大正解!!! 日航ホテルのロビーから見渡す一面の海は絶景の一言。 最初の写真がそれになります。ロビーに入った瞬間に見えるオーシャンビューは言葉を失います。 今はこの景色を見ながら書いています。 ということで、なんだかテンション上がったのでビデオレター作りました。 ちょうど出発して3ヶ月ですしね♪ ちなみにこちらはウエスティンホテル。 (日本の淡路島のウエスティンといえば、ワールドカップでベッカムがとまったところですね。) 入り口の女の子があまりにもかわいかったので、一緒にとってもらいました。 「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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インドネシアのブロガーは20代男性!?

6 6月 2009 インドネシア

(↑じゃかるた新聞より引用) のっけから、画像を張ってみましたが、書いてある通りに読めば、 「インドネシアのブロガーは20代男性が最多」 ということになる。 26-30歳にかけては30%。 これはかなりの数値といってもよいのではないだろうか。 女性との割合は、約7:3で男性の方が圧倒的。 これは、私個人がこれまで見ている限りでは男性の方が優遇されているためではないかと思う。(あくまで、思う) SNSでは、フレンドスターの方がやや多く、ついでフェイスブックとなる。 これは前評判どおりで、その手の書籍も多々置いてある。 この大多数はジャワになるであろう、更に言えば中華系が大半を占めることはおおよそ予想がつく。 ここバリにいてPC持っている人などほとんど聞いた事がないし、そもそも冷蔵庫がない家もたくさんあるぐらいだ。 当記事の最後に「正確な統計ではないが」という文言があるところが、またいい味をだしていると感じてしまう・・・。 「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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ハーレーダビッドソンが僕らの結婚式にやってきた!?

5 6月 2009 インドネシア

今日は、藤田家のお手伝いさん、ヨマンの結婚式。 ということで、家族一同+お手伝いさん+私とTさんで行ってまいりました!! 何に乗っていったかというと・・・ ↑そうだよ、俺がハーレーだよ! と貫禄です ↑あ~一度乗ってみたかったんですよ(^^)」 そして、出発!! ↑この爆音に身を寄せて・・・周りから見られまくって最初恥ずかしかったですが・・・ ↑すぐに、調子乗ってます笑 さて、結婚式。 バリヒンドゥーの文化に習ってのものでしたが、既にメインは終わっていたようで、その雰囲気だけ味合わせてもらいました。 国が違えば、文化も違うと入ったのもで、お酒とか飲まないようです。 奥さんは3日間家を出れないんだとか!? ↑胸に挿している剣のようなものは、シンボルだそうで、必ず着用するようです。 ↑手を合わせるというのはヒンドゥーでも文化のようですね。 ↑基本「待ち」が必要なようです・・・ 初めての海外での結婚式を拝見しましたが、やはりやり方こそ違えども、幸せそうな二人を見れるというのは、こちらもまた幸せですね♪ お・ま・け タイトルの意味はこれですね。 ハーレーダビットソンが僕らの村にやってきた! ↑これ、実は・・・(^^; 「【記事第三弾!】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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【記事】時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営

5 6月 2009 インドネシア

取材記事第三弾が完成しました。 「時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 バリに来て30年以上、インドネシア人と結婚した際に国籍もインドネシアに変えたSachikoさん。 この物語は、高校生時代からのストーリーとなる。 高度成長期、大阪万博、通貨危機・・・ 時代の波をまたいだ、一人の女性が選んだバリ。 その魅力とはいったいなんであったのだろうか。 彼女が今だから感じる、想いは叶うという意味は。 凝り固まった思考回路に陥った現代の日本人にこそ読んでほしい、そんなストーリーです。 「時代の変化を跨いで夢のバリへ在歴36年カルチャースクール経営」 ↑読んだら是非感想を聞かせてください↑ 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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スーパーカーに乗りたくて公務員からラーメン屋に転じた男

4 6月 2009 インドネシア

横浜の外人墓地の近くを子供と歩いていたとき、フェラーリが横を通り過ぎていった。 そして、彼の人生は、そのフェラーリを見たときから全てが変わった。 今回ご取材させていただいたのは、元公務員を経験後ラーメン屋を開いたNさん、56歳。 現在は、ラーメン屋を息子に渡し、自身は経済的自由人としてバリに住んでいる。 キーワードは、「矢沢栄吉」と「フェラーリ」。 このキーワードにピンと来た人には、是非この後出す記事は読んでもらいたい。 彼が紹介された車雑誌を見て、感動して彼のような経済自由人になったものは、何人もいる。 それだけ、彼の人生の中での決断と行動は、勇気を与えるものだった。 ストーリーの序章だけ触れておく。  残ったものは家はないが4000万円の家のローンと、セリカと子供。仕事の間は子供を車の中に乗せ1時間ごとに面倒を見るために席を外した。見かねた仲間が保育所を紹介してくれた。給料前になれば手元には1000円しかない。そんな彼の懐事情を知ってか知らずか、幼い息子は、給料日前に行ったデニーズで、一番安い日替わりランチを注文する。「ステーキを食えよ」という父親に、「これが好きだからいいの」という気遣いをされれば、いやおう無しに目頭がにじむ。そんなビンボーという言葉が相応しい生活だった男の運命を変えたのが、あの車だった。  ある日、横浜の外人墓地の近くを子供と歩いていたとき、一台の真っ赤なフェラーリが横を通り過ぎていった。速過ぎれば彼の人生は変わらなかっただろう。ところが 、その車はゆっくりとゆっくりと彼らの横を通り過ぎていった。 彼が運転席を覗いて驚いたこと、それは、運転手が「日本人」だったということだった。 「いつか俺もフェラーリに乗るぞ!」   彼の決心の支えになったもの、それこそがあの「栄ちゃん」こと矢沢栄吉だった。「俺は天才だ、何でもできる!」この言葉を胸に気がついたときには、公務員を辞めていた。時は、まさにバブル崩壊。100人に聞いたら100人が公務員を辞めることを反対する、そんな時代だった。    : 取材後彼は言います。 「夢をどんどん描けば、考えれば夢は実現する。」  世界に三台しかない(現存公道を走れるのは一台)のランボルギーニのミウラ「イオタ」をバリ来る前まで所有し、鈴木亜、フェラーリ社長などとも親交を持つまでになった男のサクセスストーリー、今回の記事は20000文字レベルで挑戦します。 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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世界の医療ネットワークを管理するSOS社

4 6月 2009 インドネシア

なるほど、そういう仕事があったんだと知ったのが、昨夜ご一緒したSOSのMさん。 ただ私が知らなかっただけかもしれませんが、会社は世界中に支店、クリニックがあるそうです。 むしろ知らない私が無知なだけかもしれません。 仕組みとしては、世界中に支店、又はクリニックを持ち(例えば日本なら医療情報の支店のみでクリニックはない)、事故や怪我があった場合に指定の病院に搬送するというのが目的のようです。 日本のような医療の整った国では、このシステムの必要性に対して?な点もありましたが、それが海外ともなれば非常に重要です。 特に医療の整っていない地域、医者のスキルが高くない地域ともなれば、もちろんその土地で受けたい人、受けたくない人様々いるでしょうが、治る確率の高い場所・施設で受けたいというのは、これは特に日本人・西洋人などから見ればごく当然のことでしょう。 ここ、バリにクリニックのあるSOSさんは、風邪、怪我等の処方はするそうですが、骨折等、手術の必要な方がいれば自社ジェットを使って、患者を最新の医療が整ったシンガポールに搬送するそうです。 「病気・怪我は必ず治さなければいけないもの」という概念が、正しいかどうかは文化・風習によって異なるでしょう。 しかしながら、そういった施設があるという選択権があることはまた、非常に良いことなのではないでしょうか、と思う次第です。 このMさん、「私と同世代で活躍している人いませんか?」という強引なオファーに、こちらでお世話になっている八重さんがご紹介くださいました! ありがとうございます♪ 昨日、テニスでお会いしたバリのランドリー会社NO1の方は、大変謙虚な中華系の方で、又お会いしたいなと思いました。 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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ものもらいが治ったかと思うと・・・次は?

4 6月 2009 インドネシア

えっとですね。 まぁ、不細工な顔を朝っぱらから皆様にお見せするのもあれな訳ですが、 見事に・・・・ ものもらいをもらいました。 ↑この表現って不思議ですよね!? もらうって!? 一応、空気感染するのかと言われると、きちんと言い訳(!?)も用意しておかないと隔離されてしまうのでここに記載しておきます。 ものもらいは空気感染するの!? ものもらいは麦粒腫、霰粒腫ともに人にはうつりません。ものもらいの原因はウイルスではなく雑菌が原因ですので、人から人へうつることはありません。 ものもらいは、誰の肌にも普通に存在する菌が何らかのきっかけで炎症を起こしてしまうものなので、家族や親しい人がものもらいになったからといって、接触するのに神経質にならなくても大丈夫です。 ・・・ふ~良かった(汗 といいたいところなのですが、この話、ここからが本番で。。。 左が直ったら右にものもらいができました♪ ひゃっほ~!! 不細工復活だぜぃ!!(←治ればさも良いですと言いたげな。。。 ただ、こちらの薬は本当に効きます! 抜群に効きます! (日本じゃないから薬事法に触れるような表現でもいいですか?) つまり、その分強いということですね。多様は厳禁です(汗 まぁ、たまにはこんな日記も良いでしょう! 皆さんの力が私の世界一周を後押ししています!!是非とも応援をよろしくお願いいたします。 にほんブログ村

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バリでの生活1週間~こんなことしていました。

3 6月 2009 インドネシア

さて、バリに来たのが27日ですから、間もなく約1週間となります。早いものですね。 こちらに来てからはこんな流れでした。 5月27日 経済自由人、藤田隆志さん(愛称はフランク教授)宅にホームスティを開始。 こんな旨い餃子があったのか!?といった舌鼓をしながら色々バリをご案内していただく。 5月28日 奥様と一緒に、日本人会へ。 面白い英語教師のEさんを始め、日本人主婦、リタイアメント、商売をされている方々とお食事へ。 夕方からは、居酒屋「上野」のオーナー上野氏をご取材。 5月29日 不動産会社J-ORICの八重氏をご取材。 そのご紹介で、億万長者のR氏とW氏をご紹介。ご取材含め料理屋へ。 ワールドブライダルのYさんもご紹介いただくことに。 5月30日 八重氏と連日ご一緒させていただくことに。 テニスを皆でした後、食事会ではバリの取材リストが出来上がる。 5月31日 日中、こちらでご活躍されているプラザバリのN氏とご挨拶。過去の体験を伺う。 その後、ラーメン御殿をバリに建てられた億万長者で経済自由人のナガホリ氏をご取材。 更に次回踏み込んでご取材させていただきます! 6月1日 インドネシア語教師のデデさんを取材させていただきました。 午後は文章作成。 海を背景にのんびりさせてもらいました♪ 6月2日 教授の家に新たにTさんがお泊りに。 夕方からは、カルチャースクールAnggunのSachikoさんをご取材。 6月3日 本日は、明日の経済自由人への取材に向けて準備、並びにテニスへ行く予定・・・ にほんブログ村 《今後お会い予定の方はこちら 》 《バリ》 ・シーカヤックで海を渡るグレートシーマンプロジェクト 八幡氏 ・上記プロジェクトに協賛しているマゼランリゾーツ代表の朽木氏 ・バリで不動産を始めとしたPT.JAPAN ORIC NIRWANA BALIの八重氏 ・輸送代行業を経営する傍ら居酒屋「上野」を家族で運営する上野氏 ・味彩オーナーでまぐろ買い付け業のウィリー氏 ・日本人テニス部の皆様 ・スーパーpapayaを始め、インドネシアでモスバーガー、ダイソーをフランチャイズ展開する会社MASUYA社員でバリでご活躍のT氏 ・ジャズバーをしきる70代の女性 ・そして、ステイ先でもあり、株式会社ロッキー会長の藤田氏 《ジャカルタ 6/11-16を予定》 ・スーパーpapayaを始め、インドネシアでモスバーガー、ダイソーをフランチャイズ展開する会社MASUYA代表市原氏 ・日本人会バレーボール部の皆様 《シンガポール 6/16-27を予定》 ・ブログ「世界級ライフスタイルのつくり方」のla dolce vitaさん ・P&Gでご活躍のY氏 ・競走馬の仕事をされているK氏 [...]

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