連れて行かれた先は、日本語を話す女性達&無料Englishクラブ?

このように書くと、お姉ちゃんのいるクラブか何かと思われそうであるが、そんな色は一切無く、『普通の』カフェ
ただ、普通のカフェとちょっと違うのが、やたら団体が入っていたということ。

仕事が終わってから、スタッフのベトナム人の子に、友達を紹介してもらいました。
「みんな日本語、上手ですよ。」ということで、それは是非と。

向かった先は、直ぐそばのカフェでオーナーがベトナム人ではなく、欧米系のオーナーだそう。
中に入れば、最初に目に付いたのが、20人ぐらいいる団体

ベトナム 英語クラブ

「これは、みんな夜に集まって英語の勉強をしているんです。英語以外はなしちゃだめ。」

どうやらオーナーの趣味もあり、毎週何回か定例的にEnglishクラブが開始されているそう。耳にする英会話は一応に滑らかなやりとり。

「NORIさんも参加して良いんですよ。」

無料で開催されているので、ドリンクを注文すれば、その輪に入れるというシステム。実はここ以外にもたくさんあるそうで、同様に日本語クラブもあるそう。ベトナム語もあるそうで、学校に通うよりも安くて手ごろなようです。

さて、紹介してもらったお友達はといえば、みんな日本語ペラペラ。私のくだらないベトナム語も笑い流されながら、自己紹介してもらえば、20代で社長の女性やらなんやら。
ベトナムベトナム

「彼氏は私より優れた男がいいなぁ。。。」
トリリンガルで社長のあなたより優れた男はそうはいないでしょう。
もちろん「優れた」とはこの場合仕事だけをさすわけではないので、きっと良い人も見つかることでしょう。

ベトナムの婚活事情は、日本ほどシビアではないものの、「最高のパートナー」を見つけるという点では、なかなか大変なようです笑
日本と違い、男をひっかえとっかえという週間は無いですからね笑

 :

仕事は、新しいプロジェクトがスタートしました。
短納期につき、サポートのつもりがガッツリ日本とのやり取りに入ってしまいました(^^;
頭の中で計算するとどうも定時で帰る事は無理な気が・・・笑 せっかくの機会ですし、ガッツリからませてもらうとしましょう♪

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